[日本語の語源説]

さだか【定】

『東雅』総論に、

梵語の此間の語となりし例。其一二をこゝに挙つべし。(中略)本事あるをサダカといひ。本事なきをサダカナラヌといふの類。また尚多かり。(中略)サタカは闍陀伽也。

コメント(0)| Track back(0) | 2005-03-16 21:50:43

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